※商品画像として参考掲載しているのは、量販店などで取り扱われる個人向けパッケージです。本サイトで販売している法人向けライセンスに「箱」としての納品物はございません。
重要なお知らせ
FMプランでのFileMaker Server 2026対応については、現在検証を行っております。いましばらくお待ちいただければと存じます。現時点での対応バージョンはFileMaker Server 2025となります。
なお、FileMaker 2026について、2025からの価格の変更はございませんので、最新版(2026)としてのお見積りが可能です。FMプランでの準備が整い次第、そのままバージョンアップしてお使いいただけます。
Claris FileMakerについて
Claris FileMakerなら、組み込みテンプレート、ドラッグ&ドロップ操作によるデザイン、直感的なグラフィカルUIを使用して、あなたが今抱えているビジネス課題を解決するカスタムAppを構築できます。ニーズの変化に合わせてアジャイルで更新できるので、将来の課題を解決するツールにもなります。
- ※45日間試用できる無料評価版は、こちらからダウンロードいただけます。
- ※FileMaker 2025のシステム要件に関しては、こちらをご確認ください。
FileMaker同時接続ライセンスとは
FileMaker同時接続ライセンスは、FileMaker Serverへの同時接続数をベースとしたライセンスプログラムです。契約組織内外を問わず、不特定多数の利用者でFileMakerカスタムAppを共有されるお客様、ユーザを特定することができない場合に適しています。
同時接続ライセンスで納品されるFileMaker Proソフトウェアは、契約した組織の従業員に対してのみ使用を許可することができます。FileMaker Proの使用は、FileMaker Serverに接続した状態またはオフラインの状態かに関わらず、同時接続の最大数まで同時に使用を許可することができます。
FileMaker Serverに接続しない FileMaker Proの利用を前提とされる場合には、FileMaker Proソフトウェアを同時起動する台数分の同時接続ライセンスが必要です。
同時接続数のカウント方法:
- FileMaker Pro および FileMaker Goでの接続:デバイス1台につき1つのクライアントとして同時接続数に数えられます。
- FileMaker WebDirectでの接続:ウェブブラウザ上で複数のタブを開いてFileMaker Serverに接続している場合、タブ接続毎に別のクライアントとして同時接続数に数えられます。
【重要】ライセンス接続の互換性について
ユーザライセンス契約に基づいて購入したFileMaker Proクライアントは、同時接続ライセンス契約のFileMaker Serverにアクセスすることができます。
一方、同時接続ライセンス契約に基づいて購入したFileMaker Proクライアントから、ユーザライセンス契約のFileMaker Serverへのアクセスは許可されていませんのでご注意ください。
※FileMaker ボリュームライセンスに関する詳細は、こちらのページをご確認ください。






